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6,実際にドメインを使うまでの手順
ではドメインを使うまでの大まかな流れを説明しておきます。そんなに難しい事ではありませんので苦労は少ないと思います。
▼ドメインの収得
まずはドメインの収得です。ドメインの収得はレジストラか代理店で行う事になるでしょう。どの業者を選ぶかはご自分次第です。当サイトでも激選した格安のドメイン収得業者を紹介してるのでご参考にどうぞ。
comなどは年間1000円程の維持費で収得可能です。少し高いですがjpなども人気があります。この二つあたりが無難な選択になるのかもしれません。
▼独自ドメイン対応サーバーを用意
次にドメインを収得したら、ドメインに対応した、サーバーもしくはブログサービスを用意しましょう。サーバーに関してはドメイン収得とセットでのサービスを行っている業者が多いです。もちろん、サーバー業者とドメイン業者が別でもかまいません。要は独自ドメイン適応可能なサーバーやホスティングサービスタイプブログを用意する事が必要です。
▼DNSの設定
サーバーもしくはブログを用意できましたら、DNS(ネームサーバー)を設定しましょう。代理店でのドメイン収得でしたら、DNSサーバーは無料で用意されてる事が多いかと思います。
サーバーやブログ側で用意されてる情報を元に
ホスト名:サブドメインの設定です。好きな文字を設定可能。ドメインをそのまま使う場合はwwwを記入します。
ターゲット:サーバー側で用意されてるIPです。数字になってますのでそれを記入。
タイプ:サーバーが指定したものを記入。
MX :サーバーが指定したものを記入。
主にこんな感じで指定させます。詳しい設定方法は各ドメイン収得業者のマニュアルを参照して下さい。ここでは、あくまでこんな事を設定するという具合程度の参考でどうぞ。当サイト使用のバリュードメインでは自動で設定できる機能もあります。DNSの設定が反映されるまで少し時間がかかるようです。ドメイン収得業者によって変わる事でしょう。
▼サーバーに適応させる
さて、DNSの設定ができましたら、それをサーバーもしくはブログに適用させます。適用の仕方は各サーバー、各ブログのマニュアルを見て下さい。
一連の流れとしてはこれで完了です。正しく設定できていれば、ドメインをブラウザに入力するとご自分のサイトにアクセスできるはずです。
●作業のまとめ
▼ドメインの収得
まずはドメインの収得です。ドメインの収得はレジストラか代理店で行う事になるでしょう。どの業者を選ぶかはご自分次第です。当サイトでも激選した格安のドメイン収得業者を紹介してるのでご参考にどうぞ。
comなどは年間1000円程の維持費で収得可能です。少し高いですがjpなども人気があります。この二つあたりが無難な選択になるのかもしれません。
▼独自ドメイン対応サーバーを用意
次にドメインを収得したら、ドメインに対応した、サーバーもしくはブログサービスを用意しましょう。サーバーに関してはドメイン収得とセットでのサービスを行っている業者が多いです。もちろん、サーバー業者とドメイン業者が別でもかまいません。要は独自ドメイン適応可能なサーバーやホスティングサービスタイプブログを用意する事が必要です。
▼DNSの設定
サーバーもしくはブログを用意できましたら、DNS(ネームサーバー)を設定しましょう。代理店でのドメイン収得でしたら、DNSサーバーは無料で用意されてる事が多いかと思います。
サーバーやブログ側で用意されてる情報を元に
ホスト名:サブドメインの設定です。好きな文字を設定可能。ドメインをそのまま使う場合はwwwを記入します。
ターゲット:サーバー側で用意されてるIPです。数字になってますのでそれを記入。
タイプ:サーバーが指定したものを記入。
MX :サーバーが指定したものを記入。
主にこんな感じで指定させます。詳しい設定方法は各ドメイン収得業者のマニュアルを参照して下さい。ここでは、あくまでこんな事を設定するという具合程度の参考でどうぞ。当サイト使用のバリュードメインでは自動で設定できる機能もあります。DNSの設定が反映されるまで少し時間がかかるようです。ドメイン収得業者によって変わる事でしょう。
▼サーバーに適応させる
さて、DNSの設定ができましたら、それをサーバーもしくはブログに適用させます。適用の仕方は各サーバー、各ブログのマニュアルを見て下さい。
一連の流れとしてはこれで完了です。正しく設定できていれば、ドメインをブラウザに入力するとご自分のサイトにアクセスできるはずです。
●作業のまとめ
ドメイン収得業者でドメインを収得。独自ドメイン対応のサーバー、もしくはブログを用意。
↓
サーバー側からの情報を元にDNSの設定
↓
サーバーでの設定、ドメインを適応させる。完了。
↓
サーバー側からの情報を元にDNSの設定
↓
サーバーでの設定、ドメインを適応させる。完了。
2005,04,06 - e,記事 - TrackBack(No Trackbacks)
5,独自ドメインでブログを運営
最近人気のでてきたブログ、このブログでも独自ドメインが使えます。独自ドメインの恩恵を受ける事を検討してはどうでしょうか。
▼ブログとは?
初心者でもすぐにホームページが製作可能になるツールです。主に日記を公開するためのツールとしてマスコミなどでは紹介されています。大別するとホスティングサービスタイプとサーバー動作タイプがあります。
◎ - ホスティングサービスタイプ
ブログを始めるとなるとまず紹介されているのがこちらのタイプです。ブログツール、サーバースペースが同時に借りることができ、初心者でもHTMLやCSSなどのWeb製作知識がなくてもすぐに始める事ができます。通常無料で利用できるところが多いです。
◎ - サーバー動作タイプ
サーバーにブログツールをインストールしてブログを運営します。設定の自由度が高く、好きな機能、好きなデザインのブログを構築することが可能です。HTML,CSSなどWeb製作知識がある方がより幅広い運営が可能になります。
▼ホスティングサービスタイプで独自ドメインを使う
ブログを使うとなるとまずホスティングサービスタイプからの利用になることでしょう。設置がとても簡単で、後はどんどん投稿をするだけという手軽さがあるからです。ホスティングサービスタイプブログは独自ドメインでの運用可能なところが少ないですが、seesaaのように無料で独自ドメインが利用可能なところもあるので、長い目でみたブログ運営には独自ドメイン導入の検討が賢明でしょう。
ホスティングサービスタイプの手軽さはよいのですが、使っているうちに機能面、サーバーの重さ等などで不満がでてくるかもしれません。そして、いざブログの移転を考えた時、面倒になるのがアドレスの変更です。相互リンク、検索エンジンへの登録など大変になるかもしれません。
独自ドメインを使っているとこの点が回避されます。ホスティングサービスタイプでの運用から、サーバー動作タイブへの運用変更もアドレスの変更なしの運用が可能になります。
▼MovableTypeでの運営
人気のブログツール、MovableTypeでの独自ドメインももちろん可能です。通常のHTMLでのサイトと同じようにすればいいだけなので難しくはありません。
MovableTypeとは?
サーバー動作タイプのブログツールで世界的に人気があるようです。人気がある分情報も豊富で書籍なども充実しています。有償版と無償版があり、制限つきで無料での使用も可能です。
MovableType設置可能なおすすめサーバーはこちら↓
ロリポップならMovableType設置マニュアルも充実。
あなたも月々263円でブログデビューしてみよう!!

▼ブログとは?
初心者でもすぐにホームページが製作可能になるツールです。主に日記を公開するためのツールとしてマスコミなどでは紹介されています。大別するとホスティングサービスタイプとサーバー動作タイプがあります。
◎ - ホスティングサービスタイプ
ブログを始めるとなるとまず紹介されているのがこちらのタイプです。ブログツール、サーバースペースが同時に借りることができ、初心者でもHTMLやCSSなどのWeb製作知識がなくてもすぐに始める事ができます。通常無料で利用できるところが多いです。
◎ - サーバー動作タイプ
サーバーにブログツールをインストールしてブログを運営します。設定の自由度が高く、好きな機能、好きなデザインのブログを構築することが可能です。HTML,CSSなどWeb製作知識がある方がより幅広い運営が可能になります。
▼ホスティングサービスタイプで独自ドメインを使う
ブログを使うとなるとまずホスティングサービスタイプからの利用になることでしょう。設置がとても簡単で、後はどんどん投稿をするだけという手軽さがあるからです。ホスティングサービスタイプブログは独自ドメインでの運用可能なところが少ないですが、seesaaのように無料で独自ドメインが利用可能なところもあるので、長い目でみたブログ運営には独自ドメイン導入の検討が賢明でしょう。
ホスティングサービスタイプの手軽さはよいのですが、使っているうちに機能面、サーバーの重さ等などで不満がでてくるかもしれません。そして、いざブログの移転を考えた時、面倒になるのがアドレスの変更です。相互リンク、検索エンジンへの登録など大変になるかもしれません。
独自ドメインを使っているとこの点が回避されます。ホスティングサービスタイプでの運用から、サーバー動作タイブへの運用変更もアドレスの変更なしの運用が可能になります。
▼MovableTypeでの運営
人気のブログツール、MovableTypeでの独自ドメインももちろん可能です。通常のHTMLでのサイトと同じようにすればいいだけなので難しくはありません。
MovableTypeとは?
サーバー動作タイプのブログツールで世界的に人気があるようです。人気がある分情報も豊富で書籍なども充実しています。有償版と無償版があり、制限つきで無料での使用も可能です。
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2005,04,05 - e,記事 - TrackBack(No Trackbacks)
4,サーバー選びのための基礎知識
独自ドメインを収得し、それを使ってサイトを運用するとなると、独自ドメインに対応したサーバーでなくてはなりません。ここではサーバー選びのポイントを話したいと思います。
▼サーバーとは何?という方へ
サーバーはパソコンです。そして普段我々が使ってるのもパソコンです。同じパソコンですが、サーバーは保存されてるデータをアクセスした方に見てもらえるよう設定されたパソコンです。そして、アクセスする側のパソコンを一般的にクライアントと言います。
つまりはレンタルサーバーを利用するという事は遠隔操作でサーバーというPCに公開したいデータを保存するという事です。それでクライアントPCでアクセスしてきた方へ自分のサイトを見てもらえるようになります。
▼無料と有料サーバー
まずこのどちらかを選択する事になります。無料の場合、独自ドメインを使えないサーバーがほとんどですが、独自ドメインを使える無料サーバーもあります。しかし無料サーバーは機能が制限される事がほとんどです、そしてジャマな広告がつきます。またアフィリエイトによる自分の広告を付ける事を制限されたりするので使い心地はあまりよくありません。
有料とはいえ月額200円ぐらいという料金で使えてしまうサーバーもあるので、せっかく独自ドメインで運用するなら有料サーバーを選ぶことをオススメします。また無料だと閉鎖、即アカウント削除という事にも責任という観念からは文句が言えない状況になると思います。
有料での契約なら料金に対する契約上の対価を払わなければいけない義務が生じます。何らかの問題が起こったとして、コンテンツ削除、アカウント削除、凍結、サーバー閉鎖などに対して説明を求める権利が生じますので安心感はあります。
▼サーバーの種類
◎ - 共用サーバー
一つのサーバーを複数の人(数十人〜数百人)で使うサーバーです。レンタルサーバーを借りる時はこのタイプを使う場合がほとんどです。当然1人で使う専用サーバーより処理の速度が落ちてしまいますが、高負荷なCGIなどを使ったコンテンツや一日のアクセス量がかなり多いサイトでない限り、共用で十分です。また共用ですのでコストが安くつき、月200円程度の料金で利用が可能なサーバーもあります。
◎ - 仮想サーバー
一つのサーバーを複数で利用しますが、一つのサーバーに複数のOSを起動可能な状態にしソフトのインストールなどを個々に行なえる型にしたものです。機能を比較的自由に付け足す事ができるので、知識に深い人、サイト運営上級者向きと言えるでしょう。もちろん利用価格も高くなってきます。
◎ - 専用サーバー
一つのサーバーを1人や1団体で利用するものです。相当のアクセス数を誇るサイト、またファイルダウンロードによる負荷の高いアダルトサイト、高負荷のCGIを設置するサイトに利用されてるようです。また当然利用料金も高く一般的な個人向けではありません。
▼サーバー側の処理能力を検討する
アクセスして反応が速く返ってくるには、サーバー側の処理の能力が深く関わってきます。当然速い方がサイトユーザーには心地よいものです。
ポイントは?
◎ - パックボーンが太い。
回線が速いという事です。一般家庭の例で言うとADSLより光ファイバーの方が速いという具合により速い回線を使っているサーバーが優れていると言えます。
◎ - サーバー自体の性能
処理能力の高いCPU、メモリの搭載量が直接の処理能力に継る。
◎ - 共有人数
人数が少ない方が負荷が少ないとは言えます。個々のサーバーへの負担状況が違うので一概には言えません。ある程度サーバー側で負担の高いユーザーへの警告などをして調節しています。
というような事を総合的に見てサーバーの側の処理能力が変わってくると思います。ある程度予測はできるかもしれませんが、実際使っている人の感想を聞いたり、そのサーバーに設置されてるサイトなどへアクセスして実感してみると早いかもしれません。
▼サーバーの仕様を見てみよう
サーバーの仕様で使える機能などの違い、処理速度が変わってきます。
1 - サーバーのスペックを調べる
◎ - CPU
サーバーの頭脳部分、高速処理なCPUを搭載している方が良い
◎ - メモリ
搭載量が多いと高速な処理になりやすい
◎ - OS
オペレーションシステム。クライアントで使うパソコンではwindowsが普及していますが、サーバーではコスト面、安定性に優れたLinuxが普及しています。
2 - 機能面を確かめる
◎ - 使えるディスク容量
自分のデータを保存できる量です。100Mというような単位です。
◎ - 転送量
月当り、一日当りなどでファイルを呼び出して転送できる容量。数千、数万の単位のアクセスがあるサイトは注意が必要。無制限と書かれているサーバーもあるが、これは全くの制限なしという意味ではない。
◎ - 独自ドメイン
これに対応してれば独自ドメインが使えます。
◎ - サブドメイン
サブドメインが作れるか?いくつ作れるか見ましょう。
◎ - マルチドメイン
マルチドメインに対応してるなら同じサーバーで複数のドメインを使えます。
◎ - メール
いくつメールアカウントが作れるか見ましょう。
◎ - CGI
Perl、PHP、Ruby、TCL、Python、C などに対応してるか。対応してればこれらの言語をつかったホームページ作成が可能になる。
◎ - SSI
対応してればSSIを使った動的なホームページ作りが可能になる。(例、日付や更新日が自動的に変更されたり)CGIと似ているが根本的なしくみが違う。
◎ - MySQL
データベースとして使うソフト(ブログツール設置に必要)
◎ - PostgeSQL
データベースとして使うソフト(ブログツール設置に必要)
◎ - SSL
暗号化技術でサイトの安全性向上(機能的な制限がある場合が多いので、必要な方はどういう部分にまで使えるかチェック)特に顧客リストなどを扱う商用サイトなら大切。
サーバーの機能としては他にもいろいろありますが、自分の使いたい機能があるかチェックしておきましょう。
▼サーバー業者の信頼性
サーバーを管理してるのは、個人や合資会社、有限会社、株式会社などいろいろで、レンタルサーバー自体無数に存在します。もちろんネットですから海外設置の会社を選ぶ事も可能で、数多くの選択肢があります。
まずレンタルサーバーのサイトを訪問し、サイトに書かれている運営者の住所やサーバーを設置している場所、責任者の名前、電話番号、サーバーの性能や状況などを見て見ましょう。より多くのしっかりした情報を公開してる所は誠実な運営者と言えます。
料金とサービスそして運営母体の信用性がレンタルサーバーを選ぶポイントになります。サーバー選びは求めるサービスが誰もがいっしょではないと思いますので、自分に合ったサーバーを見つける事が大切です。
とは言え実際使ってみないと実感できない部分も多いので、利用してる方の評判を聞くと早いのかもしれません。
●まとめとポイント
1. 無料より有料のサーバーの方が安心かつ便利。自分の広告をはる制限も少なくなる。月額200円ぐらいで使える格安サーバーもある。
2. サーバーの基本スペックや機能を調べてサーバーの能力や自分の使いたい機能があるかチェックしよう。
3. サーバー運営母体の詳しい情報が記載されてるのか見て、信頼できそうかチェックしよう。
▼サーバーとは何?という方へ
サーバーはパソコンです。そして普段我々が使ってるのもパソコンです。同じパソコンですが、サーバーは保存されてるデータをアクセスした方に見てもらえるよう設定されたパソコンです。そして、アクセスする側のパソコンを一般的にクライアントと言います。
つまりはレンタルサーバーを利用するという事は遠隔操作でサーバーというPCに公開したいデータを保存するという事です。それでクライアントPCでアクセスしてきた方へ自分のサイトを見てもらえるようになります。
▼無料と有料サーバー
まずこのどちらかを選択する事になります。無料の場合、独自ドメインを使えないサーバーがほとんどですが、独自ドメインを使える無料サーバーもあります。しかし無料サーバーは機能が制限される事がほとんどです、そしてジャマな広告がつきます。またアフィリエイトによる自分の広告を付ける事を制限されたりするので使い心地はあまりよくありません。
有料とはいえ月額200円ぐらいという料金で使えてしまうサーバーもあるので、せっかく独自ドメインで運用するなら有料サーバーを選ぶことをオススメします。また無料だと閉鎖、即アカウント削除という事にも責任という観念からは文句が言えない状況になると思います。
有料での契約なら料金に対する契約上の対価を払わなければいけない義務が生じます。何らかの問題が起こったとして、コンテンツ削除、アカウント削除、凍結、サーバー閉鎖などに対して説明を求める権利が生じますので安心感はあります。
▼サーバーの種類
◎ - 共用サーバー
一つのサーバーを複数の人(数十人〜数百人)で使うサーバーです。レンタルサーバーを借りる時はこのタイプを使う場合がほとんどです。当然1人で使う専用サーバーより処理の速度が落ちてしまいますが、高負荷なCGIなどを使ったコンテンツや一日のアクセス量がかなり多いサイトでない限り、共用で十分です。また共用ですのでコストが安くつき、月200円程度の料金で利用が可能なサーバーもあります。
◎ - 仮想サーバー
一つのサーバーを複数で利用しますが、一つのサーバーに複数のOSを起動可能な状態にしソフトのインストールなどを個々に行なえる型にしたものです。機能を比較的自由に付け足す事ができるので、知識に深い人、サイト運営上級者向きと言えるでしょう。もちろん利用価格も高くなってきます。
◎ - 専用サーバー
一つのサーバーを1人や1団体で利用するものです。相当のアクセス数を誇るサイト、またファイルダウンロードによる負荷の高いアダルトサイト、高負荷のCGIを設置するサイトに利用されてるようです。また当然利用料金も高く一般的な個人向けではありません。
▼サーバー側の処理能力を検討する
アクセスして反応が速く返ってくるには、サーバー側の処理の能力が深く関わってきます。当然速い方がサイトユーザーには心地よいものです。
ポイントは?
◎ - パックボーンが太い。
回線が速いという事です。一般家庭の例で言うとADSLより光ファイバーの方が速いという具合により速い回線を使っているサーバーが優れていると言えます。
◎ - サーバー自体の性能
処理能力の高いCPU、メモリの搭載量が直接の処理能力に継る。
◎ - 共有人数
人数が少ない方が負荷が少ないとは言えます。個々のサーバーへの負担状況が違うので一概には言えません。ある程度サーバー側で負担の高いユーザーへの警告などをして調節しています。
というような事を総合的に見てサーバーの側の処理能力が変わってくると思います。ある程度予測はできるかもしれませんが、実際使っている人の感想を聞いたり、そのサーバーに設置されてるサイトなどへアクセスして実感してみると早いかもしれません。
▼サーバーの仕様を見てみよう
サーバーの仕様で使える機能などの違い、処理速度が変わってきます。
1 - サーバーのスペックを調べる
◎ - CPU
サーバーの頭脳部分、高速処理なCPUを搭載している方が良い
◎ - メモリ
搭載量が多いと高速な処理になりやすい
◎ - OS
オペレーションシステム。クライアントで使うパソコンではwindowsが普及していますが、サーバーではコスト面、安定性に優れたLinuxが普及しています。
2 - 機能面を確かめる
◎ - 使えるディスク容量
自分のデータを保存できる量です。100Mというような単位です。
◎ - 転送量
月当り、一日当りなどでファイルを呼び出して転送できる容量。数千、数万の単位のアクセスがあるサイトは注意が必要。無制限と書かれているサーバーもあるが、これは全くの制限なしという意味ではない。
◎ - 独自ドメイン
これに対応してれば独自ドメインが使えます。
◎ - サブドメイン
サブドメインが作れるか?いくつ作れるか見ましょう。
◎ - マルチドメイン
マルチドメインに対応してるなら同じサーバーで複数のドメインを使えます。
◎ - メール
いくつメールアカウントが作れるか見ましょう。
◎ - CGI
Perl、PHP、Ruby、TCL、Python、C などに対応してるか。対応してればこれらの言語をつかったホームページ作成が可能になる。
◎ - SSI
対応してればSSIを使った動的なホームページ作りが可能になる。(例、日付や更新日が自動的に変更されたり)CGIと似ているが根本的なしくみが違う。
◎ - MySQL
データベースとして使うソフト(ブログツール設置に必要)
◎ - PostgeSQL
データベースとして使うソフト(ブログツール設置に必要)
◎ - SSL
暗号化技術でサイトの安全性向上(機能的な制限がある場合が多いので、必要な方はどういう部分にまで使えるかチェック)特に顧客リストなどを扱う商用サイトなら大切。
サーバーの機能としては他にもいろいろありますが、自分の使いたい機能があるかチェックしておきましょう。
▼サーバー業者の信頼性
サーバーを管理してるのは、個人や合資会社、有限会社、株式会社などいろいろで、レンタルサーバー自体無数に存在します。もちろんネットですから海外設置の会社を選ぶ事も可能で、数多くの選択肢があります。
まずレンタルサーバーのサイトを訪問し、サイトに書かれている運営者の住所やサーバーを設置している場所、責任者の名前、電話番号、サーバーの性能や状況などを見て見ましょう。より多くのしっかりした情報を公開してる所は誠実な運営者と言えます。
料金とサービスそして運営母体の信用性がレンタルサーバーを選ぶポイントになります。サーバー選びは求めるサービスが誰もがいっしょではないと思いますので、自分に合ったサーバーを見つける事が大切です。
とは言え実際使ってみないと実感できない部分も多いので、利用してる方の評判を聞くと早いのかもしれません。
●まとめとポイント
1. 無料より有料のサーバーの方が安心かつ便利。自分の広告をはる制限も少なくなる。月額200円ぐらいで使える格安サーバーもある。
2. サーバーの基本スペックや機能を調べてサーバーの能力や自分の使いたい機能があるかチェックしよう。
3. サーバー運営母体の詳しい情報が記載されてるのか見て、信頼できそうかチェックしよう。
2005,04,05 - e,記事 - TrackBack(No Trackbacks)
3,ドメインの取り方(ドメインを収得するには何処で?)
ドメインを登録するにはレジストラと呼ばれる組織か、その代理店を利用して登録申請し、ドメインが取れたら年間の維持費を払いつつドメインを個人の物として所有していきます。維持費を払い続ける限り一生涯自分の物として所有する事が可能です。
▼レジストリとレジストラ、そして代理店
◎ - レジストリ
ドメインの登録申請を受け付け、データベスの管理、アクセス手段の整備等を行う組織。トップドメイン一つに一つの組織が認定される。(comに一つ jpに一つという具合に)
JPドメインを管理しているレジストリはJPRS(株式会社日本レジストリサービス)
◎ - レジストラ
ドメインの登録申請を受け付ける組織。レジストリとの契約との元に複数のレジストラが存在。サービスや価格面での競争が起こるように複数のレジストラがある。
◎ - 代理店
レジストラとの契約でドメインの登録申請を受け付ける。
ですから実際、ドメイン登録をする場合レジストラか代理店を利用することになります。

▼レジストラと代理店どちらを利用する?
信頼性が高いのはレジストリから直接認定を受けてるレジストラとも言えますが、レジストラが倒産するケースもあるので一概には言えません。また、comなどの海外ドメインの場合レジストラに認定されてのは海外組織が多く、低価格な維持費のレジストラを選ぶなら海外のレジストラを選ぶ事になると思います。もちろん、その場合はほとんどの場合英語での登録、サイトでの管理説明なども英語になるので不便です。
そしてWhoisデータベースの問題もあります。先に述べた通りドメインを登録した場合Whoisデータベースに登録者の個人情報が公開される事が義務づけられています。これは嘘は書けません。嘘がバレた場合ドメインが停止されてしまうからです。
これを回避するのが代理店名義でのドメイン登録です。代理店名義での登録なので代理店の情報がWhoisのデータベスに登録されることになります。このサービスはレジストラではあまりみかけません?
日本語で利用する場合、低価格で充実したサービスを受けられるのは代理店の方である場合が多くなります。代理店の問題点はその信頼性になりますが、実績のある評判の良い代理店を選べはそれは大丈夫という事になるでしょう。
▼レジストリとレジストラ、そして代理店
◎ - レジストリ
ドメインの登録申請を受け付け、データベスの管理、アクセス手段の整備等を行う組織。トップドメイン一つに一つの組織が認定される。(comに一つ jpに一つという具合に)
JPドメインを管理しているレジストリはJPRS(株式会社日本レジストリサービス)
◎ - レジストラ
ドメインの登録申請を受け付ける組織。レジストリとの契約との元に複数のレジストラが存在。サービスや価格面での競争が起こるように複数のレジストラがある。
◎ - 代理店
レジストラとの契約でドメインの登録申請を受け付ける。
ですから実際、ドメイン登録をする場合レジストラか代理店を利用することになります。

▼レジストラと代理店どちらを利用する?
信頼性が高いのはレジストリから直接認定を受けてるレジストラとも言えますが、レジストラが倒産するケースもあるので一概には言えません。また、comなどの海外ドメインの場合レジストラに認定されてのは海外組織が多く、低価格な維持費のレジストラを選ぶなら海外のレジストラを選ぶ事になると思います。もちろん、その場合はほとんどの場合英語での登録、サイトでの管理説明なども英語になるので不便です。
そしてWhoisデータベースの問題もあります。先に述べた通りドメインを登録した場合Whoisデータベースに登録者の個人情報が公開される事が義務づけられています。これは嘘は書けません。嘘がバレた場合ドメインが停止されてしまうからです。
これを回避するのが代理店名義でのドメイン登録です。代理店名義での登録なので代理店の情報がWhoisのデータベスに登録されることになります。このサービスはレジストラではあまりみかけません?
日本語で利用する場合、低価格で充実したサービスを受けられるのは代理店の方である場合が多くなります。代理店の問題点はその信頼性になりますが、実績のある評判の良い代理店を選べはそれは大丈夫という事になるでしょう。
2005,04,05 - e,記事 - TrackBack(No Trackbacks)
2,どのドメインを選ぶ(ドメインの種類について)
▼ドメインの種類
ドメインには主に国の所属に関係なく使えるgTLD(Generic Top Level Domain の略)と原則としてその国に在籍する人をドメイン取得対象とするccTLD(country code Top Level Domainの略)があります。
1 - gTLD(国の所属に関係なく使える)
世界には数百のgTLDのドメインがありますが代表的なものでは下記が上げられます。comなどのドメインは年間1000円ほどの維持費で収得できるので格安です。
gTLDドメインの例
2 - ccTLD(その国に在籍する人をドメイン取得対象とする)
このサイトは日本の方を対象としているので収得するとすればjpドメインになると思います。比較的維持費が高くつきますが人気はあります。jpには3種類あり使用の制限によって分かれています。
◎ - 汎用ドメイン
日本ではJPになります。個人、法人どちらでも利用可能です。日本に住所があれば誰でも使えます。
◎ - 属性型ドメイン
CO.JP→企業
AC.JP→大学等
GO.JP→政府組織
など、組織の種別ごとに区別されたドメイン名です。1つの組織が登録できるドメイン名は1つだけ。
◎ - 地域型ドメイン
市区町村名と都道府県名で構成されたドメイン名。個人でも登録できます。1つの組織・個人が登録できるドメイン名は1つだけです。
個人で利用するなら汎用ドメインが大半になるでしょう。
まとめ
1. 安く利用するならgTLDを選ぶ方がいい
2. 少々高くつくがccTLDの汎用ドメインjpを使うのも人気がある
3. 使用制限に合うならccTLDの属性型ドメイン、地域型ドメインも利用可能
ドメインには主に国の所属に関係なく使えるgTLD(Generic Top Level Domain の略)と原則としてその国に在籍する人をドメイン取得対象とするccTLD(country code Top Level Domainの略)があります。
1 - gTLD(国の所属に関係なく使える)
世界には数百のgTLDのドメインがありますが代表的なものでは下記が上げられます。comなどのドメインは年間1000円ほどの維持費で収得できるので格安です。
gTLDドメインの例
| com | 取得制限なし |
| net | 取得制限なし |
| org | 取得制限なし |
| biz | 商用目的限定 |
| info | 取得制限なし |
| nam | 非商用限定 |
2 - ccTLD(その国に在籍する人をドメイン取得対象とする)
このサイトは日本の方を対象としているので収得するとすればjpドメインになると思います。比較的維持費が高くつきますが人気はあります。jpには3種類あり使用の制限によって分かれています。
◎ - 汎用ドメイン
日本ではJPになります。個人、法人どちらでも利用可能です。日本に住所があれば誰でも使えます。
◎ - 属性型ドメイン
CO.JP→企業
AC.JP→大学等
GO.JP→政府組織
など、組織の種別ごとに区別されたドメイン名です。1つの組織が登録できるドメイン名は1つだけ。
◎ - 地域型ドメイン
市区町村名と都道府県名で構成されたドメイン名。個人でも登録できます。1つの組織・個人が登録できるドメイン名は1つだけです。
個人で利用するなら汎用ドメインが大半になるでしょう。
まとめ
1. 安く利用するならgTLDを選ぶ方がいい
2. 少々高くつくがccTLDの汎用ドメインjpを使うのも人気がある
3. 使用制限に合うならccTLDの属性型ドメイン、地域型ドメインも利用可能
2005,04,05 - e,記事 - TrackBack(No Trackbacks)
1,ドメインについて(ドメインとは何か、ドメインの特長)
▼ドメインとは?
インターネットの住所のことです。ドメインは世界に一つずつしかなく、同じものは世界のどこにも存在しません。ドメイン登録機関などに登録することにより利用することができます。例えばYAHOOJAPANのアドレスwww.yahoo.co.jpがありますが、yahoo,co.jpのところがドメインになります。
▼IPアドレスとドメイン
IPアドレスはインターネットの住所です。ドメインもインターネットの住所です。どっちも住所なの?違いは?という疑問がでることでしょう。
IPアドレスは123.456.789.123というような数字です。そしてこれが各サーバー事に割り当てられています。もちろん同じIPアドレスは世界のどこにも存在しません。しかしこれでは単なる数字列でしかなく、人間には記憶しづらいですよね。これをブラウザに入力するのは大変です。そこで登場したのがドメインです。ある程度意味のある文字列だと憶えやすく便利ですよね。
つまりは憶えやすいドメインを入力して、数字のIPアドレスに変換して使うのです。変換はDNS(Domain Name System の略です)というシステムが自動的に変換します。一般的にネームサーバーと言われます。
ということは独自ドメインを所有して、ドメインにわりあてるIPアドレスの変更さえすれば、例えサーバーを移転したとしも、アドレスを変える必要がないということです。サーバーを移転する事になっても、相互リンクのアドレス変更依頼や検索エンジンの登録のし直しなどをする必要がないのですから、サイト運営者には便利です。

▼ドメイン収得は早いもの勝ち
ドメインの収得に関しては基本的に早い者勝ちです。欲しいドメイン名があったとしても誰かが収得してれば他の人は誰も使用できません。欲しいドメインが空いていたら早目の収得をおすすめします。
▼ドメインメールが使える
例えばmetyatoku.comなら domain@metyatoku.comというようなメルアドが持てるようになります。しかも好きなユーザー名をサーバーの決められた範囲で複数持つことができます。普通プロバイダやフリーメールでは使えるユーザー名は制限されますが、これならどんなユーザー名も設定可能ですね。
▼独自ドメインとサブドメイン
独自ドメインは例えば metyatoku.comのような型で表現されます。サブドメインは無料サーバーなどを借りるとdomain.metyatoku.com というような型で表現されています。つまり、独自ドメインの前に何か文字を付けた感じのものがサブドメインです。サブドメインはドメイン収得者であれば自由に作る事ができ、複数のサブドメインを作る事が可能です。
▼独自ドメインを収得するだけでホームページが公開できるのか
これは無理です。独自ドメインに対応したサーバーを借りなくてはいけません。そのサーバーに自分で作ったホームページをUPして、世界中の人々に見てもらえるようになります。年間数千円ほどで借りられるお得なサーバーもあります。
▼Whoisに個人情報が
ドメインを収得すると収得者の名前、住所、電話番号、メールアドレスというような情報がWhoisのデータベースに登録され、誰でも閲覧可能な状態になります。これではセキュリティー上あまりよくないかもしれませんよね。女性はストーカーの被害などが心配になることでしょう。
しかし、Whoisのデータベースに登録する内容を、ドメイン登録代理店名義の内容で行えるようになってる代理店が多いので大丈夫です。つまり、自分の情報ではなく代理店の情報が公開されるようにする事が可能ということですね。
●ドメインを持つことの優位性のまとめ
1.ドメインの権利を保持しつける限り、メルアド、サイトアドレスが変わらない。(サーバー移転やプロバイダ変更の影響がない)
2. ドメインメールを複数持て、好きなユーザー名がつけれる
3. サイトURLが憶えやすくなる
インターネットの住所のことです。ドメインは世界に一つずつしかなく、同じものは世界のどこにも存在しません。ドメイン登録機関などに登録することにより利用することができます。例えばYAHOOJAPANのアドレスwww.yahoo.co.jpがありますが、yahoo,co.jpのところがドメインになります。
▼IPアドレスとドメイン
IPアドレスはインターネットの住所です。ドメインもインターネットの住所です。どっちも住所なの?違いは?という疑問がでることでしょう。
IPアドレスは123.456.789.123というような数字です。そしてこれが各サーバー事に割り当てられています。もちろん同じIPアドレスは世界のどこにも存在しません。しかしこれでは単なる数字列でしかなく、人間には記憶しづらいですよね。これをブラウザに入力するのは大変です。そこで登場したのがドメインです。ある程度意味のある文字列だと憶えやすく便利ですよね。
つまりは憶えやすいドメインを入力して、数字のIPアドレスに変換して使うのです。変換はDNS(Domain Name System の略です)というシステムが自動的に変換します。一般的にネームサーバーと言われます。
ということは独自ドメインを所有して、ドメインにわりあてるIPアドレスの変更さえすれば、例えサーバーを移転したとしも、アドレスを変える必要がないということです。サーバーを移転する事になっても、相互リンクのアドレス変更依頼や検索エンジンの登録のし直しなどをする必要がないのですから、サイト運営者には便利です。

▼ドメイン収得は早いもの勝ち
ドメインの収得に関しては基本的に早い者勝ちです。欲しいドメイン名があったとしても誰かが収得してれば他の人は誰も使用できません。欲しいドメインが空いていたら早目の収得をおすすめします。
▼ドメインメールが使える
例えばmetyatoku.comなら domain@metyatoku.comというようなメルアドが持てるようになります。しかも好きなユーザー名をサーバーの決められた範囲で複数持つことができます。普通プロバイダやフリーメールでは使えるユーザー名は制限されますが、これならどんなユーザー名も設定可能ですね。
▼独自ドメインとサブドメイン
独自ドメインは例えば metyatoku.comのような型で表現されます。サブドメインは無料サーバーなどを借りるとdomain.metyatoku.com というような型で表現されています。つまり、独自ドメインの前に何か文字を付けた感じのものがサブドメインです。サブドメインはドメイン収得者であれば自由に作る事ができ、複数のサブドメインを作る事が可能です。
▼独自ドメインを収得するだけでホームページが公開できるのか
これは無理です。独自ドメインに対応したサーバーを借りなくてはいけません。そのサーバーに自分で作ったホームページをUPして、世界中の人々に見てもらえるようになります。年間数千円ほどで借りられるお得なサーバーもあります。
▼Whoisに個人情報が
ドメインを収得すると収得者の名前、住所、電話番号、メールアドレスというような情報がWhoisのデータベースに登録され、誰でも閲覧可能な状態になります。これではセキュリティー上あまりよくないかもしれませんよね。女性はストーカーの被害などが心配になることでしょう。
しかし、Whoisのデータベースに登録する内容を、ドメイン登録代理店名義の内容で行えるようになってる代理店が多いので大丈夫です。つまり、自分の情報ではなく代理店の情報が公開されるようにする事が可能ということですね。
●ドメインを持つことの優位性のまとめ
1.ドメインの権利を保持しつける限り、メルアド、サイトアドレスが変わらない。(サーバー移転やプロバイダ変更の影響がない)
2. ドメインメールを複数持て、好きなユーザー名がつけれる
3. サイトURLが憶えやすくなる
2005,04,04 - e,記事 - TrackBack(No Trackbacks)
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