学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD 第1話の感想
学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEADというアニメを見てみました。うん、なかなか良かったです。
このアニメはというと漫画が原作のようですね。ちょっとWikiからの説明を引用します。
『学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD』(がくえんもくしろく ハイスクール・オブ・ザ・デッド)は、原作:佐藤大輔、作画:佐藤ショウジの漫画作品。略称は、『H.O.T.D.』『HOTD』『スクデッド』など。
というようなアニメではあるんですね。
その内容はというと、簡単に言うとバイオハザードみたいな内容でした。
突然学校に不審者が現れたかと思うと先生が噛まれて、殺されてしまいます。その先生が生き返って……
主人公となる生徒達もいるんですが、彼らはいったいどうなっていくのか……
一見単純そうで、バイオハザード的な内容ではあるから、なんかありがちだな?とも思いつつ、それはそれでやっぱりどうなるのか?という緊迫感はあるんですよね。
で屋上に逃げた主人公達は屋上から街を眺めてみると……
まさにバイオハザード的な内容ではあるんですが、主人公達がこれからどうなっていくのか?このパニックの原因はなんなのか?とかちょっと先が気になる作品ではりました。
ですので、これから先十分楽しめそうなアニメかな?とは思います。
